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人は「夢」があると、生きる意欲も知恵も感性や想像力、忍耐力等々全能力が一挙に飛躍します。夢から生き甲斐が生まれ、人生が至上に楽しくなり、創造力が激増して問題解決への意欲や能力も強まり、その結果として夢を実現することができるのです。

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「想像力(夢の力)は、創造力(実現の力)なり」。頭の中で考えることや想うことは、必ず実現するという法則や実現(創造)のエネルギーが宇宙には充ちあふれています。

夢を描くことにより能力アップ物質が脳や人体の多くの部位から抽出され、私たちは一瞬にして飛躍的に能力アップすることが、多くの科学的実験や体験により実証されました。夢のもたらす不思議な力には確実なエビデンスがあるのです。思い出してみて下さい。きっと貴方も、そのような経験をなさったと思います。

私たちは夢を描く能力と、夢を達成する能力が備わっています。夢を描くから夢を実現するパワーアップホルモンが出て能力が飛躍し、チャンスと引き寄せ幸運に恵まれるのです。
先ずは「give and give」の心を持って「自分に何ができるのか、多くの人たちの役に立つためには何をしたら良いのだろうか?」そんな強い想いを持ち、自分の夢を探してみてください。あなたにとって最もふさわしい夢が必ず見つかるはずです。

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私たちの故郷「ふるさと」地球。そこに住む人たちは、同じ村人です。この星に住む人たちは、より良い地球の未来をつくる為に、お互いが伝えたい情報を交換し、コラボレーションによる幸せの共鳴を拡大して、グローバルな活動を意欲的に目指したいという想いを潜在的に誰でも持っていると思います。

現代は、想いを画像や音声、文字に変えて全ての村人に、距離や言葉や時間や費用の壁を全て解消して瞬時に伝えられるようになりました。

「GWWハーツ」は、夢を叶え、健康回復による若返りや美しい痩身、生き甲斐をもって、このような幸せの輪を世界に拡大する為にスタートしました。今なら、WebやSNSの活用の為のあなたのHP製作を無料でお手伝いしています。是非、ご活用して下さい。詳しくは、「夢達成健康づくり大学」のページをご覧下さい。



あなたの興味はどこにありますか・・・
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夢の実現には、法則や無限性があります。実現し継続し発展する夢は、周りの人達を幸せにして社会に役立つ内容があります。no1
鳥のように大空を飛んで未知の国に行ってみたい、そのような夢はやがて大型の旅客飛行機を実現し、宇宙へと人類を導き、沢山の宇宙衛星を飛ばし、宇宙ステーションをつくりました。天体観測は、130数億年前の宇宙起源の解明もあと一歩に迫っています。

宇宙が∞であるように、私たちの至福と慈愛に充ちた心や思いから生まれる夢の実現力は、無限大に広がります。


夢とinternetのコラボレーション
夢とinternetのコラボレーション

世界の人たちや会社、地域社会や国にとって今やインターネットは必要不可欠なインフラとなりました。その革新的発展と歴史は、世界中の人たちの飽くなき挑戦によって生まれたと言えるでしょう。
今、誰でもスマートフォンやPC、その他のツールを使って簡単にインターネットを通して世界中の人たちと情報交換やコミュニケーションを取れるだけでなく、お互いの夢を実現しより良き社会をつくる為にコラボレーションすることが可能となりました。

これは正にビッグチャンス到来と考えられると思います。

夢大(夢達成健康づくり大学)の役割は、「あなたの夢の達成」・「健美豊和なあなたの人生づくり」と「健美豊和な世界の建設」にあります。夢大への入学もHPの制作も全て基本的に無料です。あなたが登録さえなされば、それで全てGWWハーツへの入会とホームページの基本的な制作及び活用は可能となります。

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天国と地獄――。そう聞いてあなたはどのような所を想像されるでしょうか?
天国は、素晴らしい楽園、地獄は苦しみに満ちた恐ろしい場所、というイメージが一般的ではないかと思います。
しかし、本当は天国も地獄も環境は全く同じなのだそうです。どちらの食卓にも、たくさんのご馳走が用意されていますが、天国の人たちは心もお腹も満たされて幸せに暮らし、地獄の人たちは餓えて骨と皮…。一体、何が原因なのでしょうか?
天国も地獄も、ご馳走を食べるための箸は2mの長さがあるそうです。当然、自分で口に運ぶことはできません。では、どうするのでしょうか?この時の行動の違いが、天国と地獄を分けているのです。

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地獄の住人達がまず考えることは「せっかくのご馳走を、他人に取られてたまるか!」そうして、ご馳走を独り占めしようと我先にと群がります。

しかし箸が長すぎて食べることができません。彼等はよくてtake and giveですから「こんな美味そうなご馳走は、一口たりとも誰にもあげられない。死んでもお前たちに喰わせるものか」と考えるのです。誰も食べられず、次第に飢えていくのです。やがて身体は骨と皮になり、憎しみと怒りで恐ろしい鬼のような形相になります。つまりこれが「餓鬼」です。

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一方の天国の住人達は、「何と美味しそうなご馳走!あなたからお先にどうぞ。私が取って差し上げますよ。」と、長い箸で挟んだご馳走を、お互いに食べさせ合っています。相手を幸せにすることで自分も幸せになり、皆が思いやりの心を持って幸せに暮らしているのです。天国の人たちの想いは、お互いが「give and give」の心で満ち充ちています。

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これは、天国と地獄に限った話ではありません。現実の世界も同じなのです。人のために生きることができれば、自分自身も幸せになれます。
「give and take 」という言葉があります。英語のtakeには、占領する、手に入れるといった意味があります。つまり、ビジネスにおける「give and take 」とは、「うまく儲けさせてもらう」等の意図が含まれてしまうことが多々あります。また、そのような話を持ちかけられた方も、「だまされるのではないか」「よい話だけど、裏があるようだ」と疑うでしょう。それでは果たして、幸福になれるでしょうか?

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GWWハーツは、「give and give /ギブアンドギブ」の精神で楽しく運営されるシステムを目指しています。より多くの人たちが、世界が平和で人々が真の幸福や豊かさ、健康・美容になるために真実の体験やそこから学んだ情報を必要とする人たちに伝えて行きましょう。伝えることによって周りの人達がさらに幸せに成るとともに、自分自身の人生が豊かになり夢が一つひとつ達成されるはずです。必ず貴方の想いは実現します。
リスクがなく、無理がなく、そして楽しく。健康で幸せに、豊かな、人間力を身に付けると同時に、多くの人たちの役に立つことが出来るビジネスなのです。歴史を振り返ると、ビジネスの始まりは物々交換でした。それは、先ず初めに『相手の人が必要な物や重要と思うことを、私が貴方にgiveさせて頂きます』。ということであり、それに対して相手は、大変感謝して、感謝の想いを心に込めて、『ありがとうございました。私もあなたが必要とする物、重要に思う物を、貴方の為に感謝を込めて精一杯giveさせて頂きます。 相互に「give と give」が成立することによって、物々交換としてのビジネスは成り立っていました。お互いの願いが満足感を伴って達成され、お互いが喜び、そこから感謝が生まれました。』gift
「GWWハーツ」は、そんな「give and give」の心(ハートheart)で、お互いが助け合い交流を深め幸せに成り、より良い社会をつくることに少しでも役立ちたいと思っています。

≪心はいつも太陽でいたい≫

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「元々想いは、波動でありエネルギーであることが物理学上でも分かっている。想いは現象化へのエナジーとなって私たちの夢を叶えてくれる。想いは物質化して現実となる」。そんなことを心に刻みつけ、確信して生きたいと思います。私にとって、すごい体験を何度もさせられ、見せていただいているから。

 

宇宙には目に見えないが、厳然とした法則があるとしか思えない、この考えが10代の頃から一度としてぐら付いたことがなかった・・・

≪旧思想を越えた、次世代の哲学≫

人それぞれの価値観や考え方や生き方があり、人生も様々です。それは、各自の思考(哲学)や決断と実行の違いなのでしょうか。人の生き方は、人類や地球環境に多大な有益性をもたらしますが、一つ間違えると取り返しのつかないダメージを与え、それはそのまま、しっぺ返しのように私たち人類が負わねばならないリスクをもたらします。
これからは東西新旧思想や哲学の歴史を超え、その融合とさらなる「自然の摂理」への飽くなき探求によって、地球環境まで含め、全てが健康で幸せに、全てが調和して辻褄の合う世界づくりに最もふさわしい哲学(思考)と実践へのプロジェクトを、「give and give論」をベースに探求して行きたいと思います。

 

≪地球は全ての人たちの平等な共有物≫

人類は1つであり、地球は全ての人たちの平等な共有物でなければならないと思います。この概念が崩れる時、諸種の問題が起きるのではないでしょうか。
地球上では、子供たちが一秒間に1人の割合で餓死しています。また、環境破壊が進み、地球温暖化が叫ばれる中、森林だけでも一秒間にテニスコート20面分の破壊が進行しています。


例えば、美食飽食によるメタボや糖尿病が問題になっている国の人たちが、牛肉などの消費を少し控えたら牧場や飼料用トウモロコシなどの作付面積が減り、その分を飢餓で苦しむ子供たちの食料に当てることができます。アメリカ政府や心ある人たちが行った調査では、発がんの最悪原因として上げられたのが食品でした。その中でも発がん性食品のワースト順位は、肉が最も発ガン性が高く、次いで牛乳、卵、白砂糖の順であると発表されました。数年前から日本のガン産業は17兆円と言われています。ガン治療を受ける方の病院での終末の恐ろしさは、多くの方がご存知のことと思います。最も神聖であるべき死を迎えた時に、人類が未だ経験したことのない悲劇とも思える心身両面の苦痛を強いられているのが現実なのです。日本国内では、一日に900人の人たちが、ガンで亡くなっています。

≪幸せは全ての人たちに平等にある≫

世界の国ごとの幸せランキングが発表されています。日本は何位だと思われますか。1つの調査では一位はデンマークだそうです。日本は、90位でした。また、もう1つの調査では、一位はバヌアツ(太平洋上にある国)で、日本は95位でした。

 埼玉県の2009年度の学級崩壊は、120学級でした。学校崩壊が90校。子供たちの歩き回り、おしゃべり、喧嘩などで授業が出来なくなっています。保護者の学級崩壊とも言われていますが、参観日などでの母親のおしゃべり、30分遅刻は当たり前だそうです。先生に背を向けたり、落ち着きのなさは子供と同じようで、学力の低下は必然的な結果かも知れません。うつ病等精神疾患による休職は、職種の中で教師が最も多いそうです。自殺者はここ10年以上、毎年3万人を超えています。また、NHK「無縁社会プロジェクト」の調査によると、故郷も分らず、家族や友人もなく、無縁のまま死んで行く人が日本には3万2千人いるそうです。
国家間のいがみ合い、テロ、内戦、経済格差、温暖化等、尽きない問題が幾らでも出てきますが、あきらめず何等かの対策を講じて行きたいと思います。「give and give論」はその対策のひとつになるはずです。私どもは「give and give論」をビジネスのベースとする「Gwwハーツ」にその想いを託したいと思っています。

give and give に込める 「全ての人たちの幸せづくり」

5千年の時を超えてアーユルヴェーダや仏典はじめ論語や老荘思想、その他、東洋の哲学は、欧米諸国の哲学者はもとよりスポーツ界や政財界を始め、あらゆるジャンルの巨匠といわれる求道の人たちが求め認めてきたことが知られています。
そうした中に、利他の愛や慈愛、慈悲、また、「give and give」の持っている要義には、母なる宇宙のこころや自然界に充ちている万物創造のエネルギー(自然の摂理)との統合性を感じずにはいられません。
日本自然治癒医学協会日本自然治癒力研究会並びに母体の日宝グループが推進する新プロジェクト「Gwwハーツ」が意図する「give and give」のこころとは、利他の愛や慈愛、慈悲であり、一言で表すなら「全ての人たちの幸せづくり」にあります。不条理としか思えないほどの人為や自然災害による災難や貧苦、健康や堪え難き病苦、幸せや不幸、不平等とも思える死の様相。格差の大きな人生に、人々がお互いに恊働して相乗効果を上げながら真実の幸せを得て自然界と調和して行くためには、それなりの深き究極普遍の哲学や理念が必要になって来るでしょう。「give and give」は世界の共通語として、病苦や争い、孤独や貧苦のない、全ての人の幸せづくりという、歴史を通して世界の多くの人たちの悲願を遂行しようとする思いが込められています。


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